第十五章:来自驱逐舰的爱 (第2/2页)
桜吹雪がきれいね
sakurafubukigakireine
今夜の勝負も
konyanoshoubumo
退くに退けない退けるはずない
hikunihikenaihikeruhashinai
女心よねえ
onnagokoroyonei
胸秘めた願い一つ
munehimetanegaihitotsu
いいのよこのまま
iinoyokonomama
心が残るのなら
kokoroganokorunonara
忘れない想い一つ
wasurenaiomoihitotsu
百万石の誇りよ加賀岬
hyakumangokunohokoriyokagamisaki”
这首歌一唱完,赤城懵了,伊凡懵了,在场的所有舰娘都懵了。只有那些听不懂歌词的小学生们还在开心的吃着。“Lady的演唱会吗?身为lady的我们可不能错过这个机会啊。”晓这个紫发的自以为是成熟的lady的小萝莉率先说道。“哈啦休”这是一向话少的响,不过,此时的响的双眼正紧紧的盯着在场的唯一一个男人:伊凡。“再依靠我一点也是可以的哦。”沉醉在自己的幻想空间的雷也同意了。于是乎,来自六驱的歌曲《鎮守府の朝》就这么新鲜出炉了:“さぁ起きて
みんな
Areyouready?
朝の風海にもおはよう
ちゃんと準備はできてる?
だってあたし誰よりもお姉さんだから!
装備作戦補給練度
それだけじゃ足りないのよ
きっとみんなで心あわせ乗り越えていける
光る水平線目指して
さあ抜錨よ
いつか静かな時を
貴方と過ごしたい
きっとこの願い
か?な?え?る
いざ出撃!
羅針盤かざす手が
震えてしまっても
雨嵐気にしない
うずしをも乗り越えて
見て!ほら光る水面(みなも)が
貴方みたい優しい
ずーっと憧れ続けた
青く澄んだ海
敵艦どこに行ったの?まーいっか
そんな日の朝
暁「た、たまたま道がそれちゃっただけよ!
羅針盤の調子が悪いのよ!
雷「きっと雷(いかずち)達に
おそれをなして逃げたんだわ!」
電「できれば、戦いたくないのです」
響「ハラショー」
ちっちゃいってみんな言うけど
お役に立つわホントよ
きっとあたし達にしか
できないコト
風をきって先に進むわ
もっと頼っていいのよ
入渠工廠建造改装
ばっちりだから!
くるくると形を変える雲に飛び乗って
少しだけお休みしたい
こんな気持は多分あのコ達も一緒ね
いざ抜錨!
それぞれ目指すところが違っても
時に衝突して
でもすぐに仲直りして
来て!ほら海の中にも
キレイな世界が広がる
ずーっとあたしたちが
護り続けてゆくから
もっと近くにきて一緒に
生きていこう
針路オッケイ!
眩しいマストゆりかもめが群がる
悩んでも迷っても
きっと絶対に大丈夫(なのです)
見て!ほらみんな待ってる
貴方と私の鎮守府
ずーっと憧れ続けた
青く静かな時
この手つないだままで
もーいっかい!
そんな日の朝
鎮守府の朝”
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诸君,驱逐舰,她们真的太棒了