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第十六章:来自驱逐舰的爱(真)

第十六章:来自驱逐舰的爱(真) (第1/2页)

来自六驱小队的歌曲使得在场的气氛变得缓和了,虽然不是唱给伊凡的,但是还是赢得了众人的喜爱。但是,此刻,异变顿生,响留在了舞台上没有下去。“唉,响,你干什么,还要唱吗?”晓,雷,电都惊呆了。这时候,只见响缓缓开口唱道:“хорошо(ハラショー)
  
  差し出したこの小さな手で
  
  何が出来るのかわからないままで
  
  何度でも見失いながら
  
  やっと見つかった私の場所
  
  振り返ると気付くんだ
  
  いつも一緒の仲間と
  
  眩しい太陽のような
  
  笑顔がそこにあった
  
  хорошо(ハラショー)
  
  いつも貴方を見守っていたい
  
  この身朽ち果てるその時まで
  
  離れ離れになったとしても
  
  私の心は共にある
  
  踏み出したこの一歩一歩が
  
  重なり続けて永遠に繋ぐ
  
  一人でも生きて行けるけど
  
  今はこの時間共に生きる
  
  戦いの日々の中
  
  いつの間にか忘れてた
  
  聞こえてた心の声を
  
  いつでも思い出せるように
  
  何度何度でも戻ってきたい
  
  君の笑顔途切れさせぬように
  
  疲れ果てて眠りにつく時
  
  貴方はどこで何をしてる
  
  奏で出したこの一つ一つが
  
  重なり続けて永遠に繋ぐ
  
  響き続けるこの旋律
  
  真実へと今変わって行った
  
  いつも貴方を見守っていたい
  
  この身朽ち果てるその時まで
  
  離れ離れになったとしても
  
  私の心は共にある
  
  何度何度でも戻ってきたい
  
  君の笑顔途切れさせぬように
  
  疲れ果てて眠りにつく時
  
  貴方の笑顔はここにあると信じた
  
  хорошо(ハラショー)”美妙的歌声伴着响那轻柔的萝莉音,使得众人都有一种上前去抱抱她的冲动,但是,金刚和那珂一想到响的歌词中蕴藏的含义,就立马咬牙切齿了,这时候,深海栖舰们也来到了这个地方:“提督提督提,你们在唱歌吗?北方也要唱。”于是,北方一把夺过响手中的话筒:“ある晴れた昼下がり
  
  一个晴朗的午后时间里
  
  頬を刺す風が吹く
  
  吹起稍微刺痛脸颊的风
  
  白い吐息を零し
  
  白色的吐息拖出了轨迹
  
  空を滑る铁の刃
  
  天空中划过了铁翅的翼膀
  
  虚無の数字を背負い
  
  背负着虚无的数字[1]
  
  羽撃く鳥のように
  
  拍打双翼逃离的小鸟
  
  少女は目をまるくして
  
  少女啊睁开圆溜溜的眼
  
  夢中に走り追いかけた
  
  忘我地跑起来追逐寻找着
  
  草をかき分けて
  
  拨开了草从前进着
  
  白い軌跡辿って
  
  追寻着白色的蛛丝马迹
  
  翼を休める
  
  休整着翅膀
  
  手負いの鳥見つけた
  
  受伤的鸟儿就在那里
  
  ドコカラキタノ?
  
  你从哪里来呢?
  
  オナマエナァニ?
  
  名字叫什么呢?
  
  ネェ?ネェ?オシエテ
  
  讷?讷?告诉我吧
  
  繰り返す微笑みの時間
  
  不断重复着微笑的时间里
  
  二人仲良く遊んだ
  
  两个人感情很好的一起游戏
  
  「ズットトモダチダカラネ」
  
  「一直要做好朋友,说好了呢」
  
  小指を重ねた約束ノ言葉
  
  小指勾着相互说出约定的话语
  
  幾日が経った頃
  
  几天后的某个时候
  
  鳥が空埋め尽くす
  
  鸟儿在天上塞的到处是
  
  トモダチが帰ってきたと
  
  好朋友们回来了肯定是
  
  少女は喜びはしゃいだ
  
  少女她高兴坏了哈哈大笑
  
  降り注ぐ磯
  
  

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