第十六章:来自驱逐舰的爱(真) (第2/2页)
从天而降的碎石块
全てを焼き尽くして
将一切都燃烧殆尽了
ただただ戸惑い
但是但是困惑无比
涙浮かべ佇む
泪水它不住地向下滴
ナゼイジメルノ?
为什么要欺负我?
トモダチナノニ?
明明还是朋友啊?
ナゼ?ナゼ?オシエテ
为何?为何?告诉我啊
繰り返す悲しみの葉
不断重复着悲伤的话语
ドウシテ?と泣き叫んで
为什么啊?她那样哭喊着
「ズットトモダチダカラネ」
「一直要做好朋友,说好了呢」
虚しく響いた約束ノ言葉
已经无谓的回响着约定的话语
モウシラナイヨ...
我再也不管了
トモダチジャナイ...
也不再是好朋友了
ーネェ?ナゼ?ヤダ...ヤダ...ー
...讷...为何?不要...不要...
「カエレ!カエレ!」ーオネガイー
「滚回去!滚回去!」求你们了...
繰り返す哀しみの火
不断重复着哀伤的火
何度も鳥を墜として
一次次的鸟儿被不断击落
「ズットトモダチダカラネ」
「一直要做好朋友,说好了呢」
黒く塗り潰す
涂黑后努力去撕碎
約束ノ言葉
约定的话语
「イツカ...シズカナウミデ...」
「总有天...在宁静的海洋上...」
消えるように吐いた
像是消失般吐出
約束ノ言葉
约定的话语”
那珂直接发飙了:“唯有这点绝不退让!”于是,那珂又来了一首:“気づいてるわみんなが私を
ハートの視線で見つめてるの
アイドルだから慣れっこだけど
アナタの瞳に気づいてドキッとしちゃった
他の人とは違う「トクベツ」を感じたの
その時から私の胸は解体されちゃいそうよ
恋の2-4-11ハートが高鳴るの
入渠しても治まらないどうしたらいいの?
恋の2-4-11もうごまかさない
静かにでも大胆に
アナタのココロに出撃しちゃうから
気づかないの?私がみんなに
向けてる視線と違うことに
アイドルだけど慣れてないのよ
自分の気持ちを素直に伝えられないわ
他の事とは違う「トクベツ」な難しさ
あの時から私のココロは改造されちゃったのよ
「改」なの!
恋の2-4-11ドキドキが止まらない
告白の演習はなぜか失敗ばかり
恋の2-4-11でもごまかせない
燃料(ごはん)?弾薬(みりょく)補給して
アナタのココロを制圧しちゃうから
(セリフ)
「恋の2-4-11」って何だか知ってる?
「2」は「スキ」
「4」は「ダイスキ」
「11」は「セカイイチアナタガスキ」
私はアナタのことが…
世界で一番…大好きだよ!
恋の2-4-11バッチリ編成(じゅんび)して
私はアイドルだから「轟沈」(しずむ)なんてないわ
恋の2-4-11撤退は出来ない
愛の砲雷撃戦で
アナタのココロを攻略しちゃうから
スキ!ダイスキ!セカイイチアナタガスキ!
スキ!ダイスキ!セカイイチアナタガスキ!
スキ!ダイスキ!セカイイチアナタガスキ!
スキ!ダイスキ!セカイイチアナタガスキ!
ダイスキ!”